【柩に華】仔作・臣 (再)/ 淳 (2019年5月29日 20:09:52) [ID: 84ed4d1f] 画像ID:
名前:
7:淳。 [2019年5月29日 20:19:19] ID:84ed4d1f
【好き】人、小説、植物、母、読み書き
【嫌い】争い、誰かを傷付ける者、自分

【+α】姑の形見である短刀を懐に隠し持つ。
が、使う場面に出くわしても使わないのが「臣」。
短刀の他にも、紙や筆等が懐に入っている。
6:淳。 [2019年5月29日 20:18:11] ID:84ed4d1f
【備考】姑が亡くなる数年前迄は、
女の子として育てられていた。
「臣」ではなく「蝶」として。
何故なら、姑は娘を望んでいたのだが、
生まれのは息子の「臣」で、
姑の怒りを恐れた母は「臣」を女だと
偽り育てた。
それは第二子が産まれる迄のつもりだったが
母は子宝に恵まれず「臣」の事は先伸ばしに。
そして今に至る。
「臣」はこのままで要ることを自ら望んだ。
格好が女性なだけで心は男。
5:淳。 [2019年5月29日 20:17:29] ID:84ed4d1f
【sv】「小生は、臣。宜しく。」
「ん、どうかしましたか?」
「小生は.....お母さんではありません
..なんならお父さんの方が..」
「いつか、争いの無い世界が来る日を
今か、今かと待ちわびております。」
「××さん、お出掛けなら御供させてくれませんか?」
「泣かないでくださいよ。
小生は貴方の笑顔が一番好きです..」
「酷い....人を傷付けるだなんて..」
「...おや、蝶々が」
「あら、敵さんだったのですか....
ぁ、でも怪我を....」
「人には皆、いい人ばかりですよ」
4:淳。 [2019年5月29日 20:16:11] ID:84ed4d1f
【容姿】淡い茶髪に伏せ目がちな黒目。
少々、色白で頬や目尻には紅い化粧。
市松模様の女性用袴に三編みを施した髪をリボンで結い。
足には白足袋を履き、紅い鼻緒のついた
下駄を履いている。
体の下に包帯を巻いており、
包帯の下には刺青が入っている。
(左肩、右腰)
本人曰く「男らしさ」を出すためらしい。
が、入れた刺青が「蝶」のため、
「女らしさ」が増した。

【人称】小生、私 / 貴方(様)、御前(様)、
××サン、××チャン、/ +等、+達
3:淳。 [2019年5月29日 20:14:15] ID:84ed4d1f
【性格】温厚でマイペース。
人は皆優しいと思っており敵にさえ中々敵意を向けない。
しかし親しい人などが傷つけられると
徐々に敵意を向けて行く。
だが、一段落すると敵意は無くなる。
一見しっかりしている様に見えるが、
敵まで助けてしまおうとしたりする馬鹿。
皆の事一人一人が大事。
誰かが泣いていれば慰め、
誰かが笑っていれば仲間に入り笑い、
誰かが怒っていれば話を聞き宥めたりと、
誰彼構わず手を差し伸べてしまう。
まるでお母さん。( しかし男。)
2:淳。 [2019年5月29日 20:12:39] ID:84ed4d1f
【名前】臣(おみ)
【性別】男【年齢】18【ポジション】

【能力】植物を操る。
紙に植物の名を書き、咥え息を吹くと
書いた文字が植物となり操ることが出来る。
【デメリット】使用制限無いものの、
操れる植物と操れない植物が有る。
加え、使い方を間違えたり使いすぎると暫くの間
失声し咽せ易くなる。
1:淳。 [2019年5月29日 20:10:39] ID:84ed4d1f
企画名を間違えて投稿していたので…( 只の阿呆 )
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