【不色異変】仔作1 黄身 (2020年1月13日 17:24:34) [ID: 7fed2b9f] 画像ID:
名前:
4:黄身 [2020年1月13日 18:06:43] ID:7fed2b9f
追記:過去の話をすると一気に涙目になり、耳を塞ぎ、絶叫しながら話をやめるように言います。
3:黄身 [2020年1月13日 18:05:23] ID:7fed2b9f
一人称: 私(たまにあたい)
二人称: あんた
三人称: あんた達
SV: 「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい死にますごめんなさい」
「死にたいけど殺されたくはない…自分が何をしたいのか分からない…」
「私の名前なんて知って何になるんですか………。チルノです。…悪用しないでくださいね…」
「……もう話を切っても良いですか」
「ああこれ(リストカット)は気にしないで下さい。」
「!?なんであたいの過去を知ってるの!?!?やめてやめてやめてやめて思い出しちゃう嫌だ」

通常時はだいたい敬語を使います。
驚いたり、素が出るとタメで、一人称が「あたい」になります。
2:黄身 [2020年1月13日 17:55:16] ID:7fed2b9f
過去:彼女には能力いじめっ子の妖精だったが、特に目立った能力が無かった。それがコンプレックスになり、彼女の性格をねじ曲げいじめっ子に。
だが、あることをきっかけに友達だった子を裏切られ、
周りから自分の存在を否定するような酷い内容の手紙が送られてきたり、
集団で酷く責められたりと、
いじめたバチが当たったではすまされない内容の物がかのじょを襲った。
そして彼女はしだいに自尊心が消え、あのような性格に(1参照)なってしまった。
彼女は「私なんていなくなればいい」と心の中でずっと念じていた。
そして彼女は自分への自称行為として「息を止める」事をした。
いつの間にか体が軽く、いや、重さが感じられなかった。
下をみたら胴体や靴が見えない。
存在が無くなっていた。
そんな日現実的な光景に驚いて思わず息を吸った。
元に戻った。
1:黄身 [2020年1月13日 17:45:25] ID:7fed2b9f
ベース: チルノ
二つ名: いないいないばぁ
能力: 口を閉じて息を止めている間存在を消す
イメカラ:白、とても薄い水色(目の色参照)
イメソン:君はできない子
性格:常に情緒不安定で卑屈。
自分に自信が無く、常に余裕が無い。少し事故中心的。死にたがり。戦いに関しては人と関わりたくないので苦手。
備考:・少しでも他人から自分を否定すること(ちょっとしたアドバイスでも)を言われると泣き出し「死にますから許して下さい」と言い能力を使う。
・本人は知らずしらずだが窒息性愛の傾向あり。
・たまに「何故自分が死なないといけないのか」と逆上する。
・裏切られるのが怖くいつも一人でいる。
・たまに気がおかしくなって、そこら辺に落ちてる枝でリストカットしてしまう。(このまま多量出血で死ぬのもありかと思い毎回止血しない)
・全く他人を信じない。
・誉められると怖くなって逃げてしまう。
好き:自分を消すこと、冷たい所、現実逃避、冷たくて甘いもの
嫌い:自分、過去、裏切り、暑いところ、人通りの多いところ、人と関わること、熱くて辛いもの、おしゃべり
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