【十二支仔作】卯と亀。/ 患者 (2019年7月22日 14:00:46) [ID: 2692901c] 画像ID:
名前:
9:患者(淳) [2019年7月22日 19:16:46] ID:2692901c
8
こっら、黒つぁん??(にっこり)
頭も体も小学生!!....でも実は
一番歳上だったりして(
何かね、色気お爺ちゃんより色気ママになった(
....なんかね、出来ちゃった()
いえいえ^^^
8:黒尾 [2019年7月22日 14:55:11] ID:b29be898
まふまhゲフンゲフンかあいいの…!!
ちっちゃいのかあいいわネ(黒尾終了の御知らせ)
亀一サンはいけめそだね…色気がつおい((爆))
仲良かった過去がつらみ…
仔作ありがとうの!!
7:患者(淳) [2019年7月22日 14:53:22] ID:2692901c
追記

亀一
【身長】188cm【体重】66kg
6:患者(淳) [2019年7月22日 14:52:06] ID:2692901c
色々と意味不ですみません..
何かありましら何なりとお申し付けください....
5:患者(淳) [2019年7月22日 14:51:17] ID:2692901c
【備考】
「油断大敵」という話を知っているだろうか?
伊曽保物語の一つ、「兎と亀」の昔の呼び方だ。
卯月と亀一は、「兎と亀」のように競争しては
よく遊んでいた仲。しかし、亀一が
裏切るような事をしたためにその仲は崩れた。
亀一はそれを酷く後悔しているが、事情があり
仕方がなかった。
卯月に謝ろうと思うものの近づけずそのまま。
一方、卯月はショックは受けたものの亀一を
恨んではいない。何故なら亀一自ら
行動することはないからだ。
卯月は自ら亀一に近付こうとするも、亀一は
逃げてしまう。

そんなことがずっと続いている。
4:患者(淳) [2019年7月22日 14:42:27] ID:2692901c
【性格】温厚でマイペース。
無口で自分の言いたいことは言わず、
他人に言われるがまま。それはマイペースな
自分が行うより、他人に言われてするほうが
スムーズに作業が進むため。
無口で表情はあまり動かないが嬉しい時や
慌てている時は雰囲気でわかる。
裁縫等を得意とし、耳飾り等をつくっては
仲間にプレゼントする。
卯月の服の飾りや亀一の耳飾りはお手製。
こちらもキレると恐ろしい。が、滅多に怒らない。
【能力】人捕る亀は人に捕らるる
普段は守備の方にいるが、5人以上の仲間が
重症を負うと怒り攻撃の方に回る。
が、我を忘れている訳ではないので呼べば
守備に帰ってくる。
【人称】1:私 2:貴方様、○○様 3:+方、+皆様
【sv】
「....私は亀一。以後お見知り置きを..」
「....いえ、私は」
「...幸せですね」
「ぁ...あの..?如何なさいました...?」
「...卯月は..私を許してはくれないでしょう。」
3:患者(淳) [2019年7月22日 14:29:56] ID:2692901c
右側
【名前】亀一(きいち)
【性別】雄【新・十二支】亀
【容姿】灰髪に翠の瞳。髪の質感はふわふわと
している。穏やかな顔立ち。眉は少々太と眉。
薄い唇。目の下には紅い化粧。
唇には薄く紅を引いている。首から胸元にかけ
亀の刺青。
(服装)肩だしした白黒の男様の着物を纏う。
着物は濃い緑の帯で留めている。背中には
武器である錫杖を背負う。足は白足袋と草履。
指先から肘まで包帯を巻いている。
2:患者(淳) [2019年7月22日 14:23:03] ID:2692901c
【性格】悪戯っ子で常に悪戯をしては遊んでいる。
一見気が強そうに見えるが実は弱く、
怒られると半泣きで逃げる。
とてつもない構ってちゃんで寂しがりや。
構ってくれるのであれば誰にでもついて行く阿呆の子。
自分の中では身長が170cmあると思っているが、
実際は140cm。その為チビや小さいなどというと
キレる。キレると我を忘れるタイプ。
【能力】鳶目兎耳
遠くのものまで見分けられる目と、
小さな音を聞き分ける耳で情報を集める。
ただし体力をかんがえると使えるのは4回迄。
【人称】1:僕、俺 2:○○、お前 3:+達、皆
【sv】
「俺は卯月。よろしくなぁ」
「なぁなぁ、構ってくれよぉ.....なぁ..」
「...あ"...?誰がチビだよ....食い×すぞ?」
「っひ、ぇ....ごめんなさぃ.....」
「やーい、ひっかかってやんの~」
「....あれぇ....お前誰...?」
「亀一の奴......馬鹿じゃん。ばぁか..」
1:患者(淳) [2019年7月22日 14:12:35] ID:2692901c
左側
【名前】卯月(うづき)
【性別】中性(雄寄り)【十二支】卯
【容姿】白髪に紅い瞳。髪の質感はさらさらと
している。頭に獣耳の様なものがあるが、
それは変化が上手く出来ないために獣耳の形に
髪が変化したもの。触れると獣耳の様に動く。
目尻や頬に紅い化粧。口には小さな八重歯。
(服装)狩衣を纏う。色は紅白。少々手が
加えてあり首もとには菊結の紅い紐、胸元には
白い梵天房がついている。足は白足袋と草履を履く。
画像ではつけていないが、白い被衣をいつも被っている。
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