我々は冒涜の彼方の輝きに、ただの繰り返しの行為しか行えず /のぶお (2019年6月23日 9:43:57) [ID: 4fc57b71] 画像ID:
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4:のぶお [2019年6月23日 10:09:43] ID:4fc57b71
あっあっ、誤字太郎貴様ァッ……!((
結論、この世に聖人なんていない((((くそ
3:のぶお [2019年6月23日 9:55:30] ID:4fc57b71
試練っていうか失敗っていうか…うーん…。
人間は誰しも一度は傷つけ傷つけられ
失敗を繰り返す。その終着はみんな同じ死。
結局聖なる人間なんてこの世にいないのでは
ないと思うんだよね。
2:のぶお [2019年6月23日 9:50:49] ID:4fc57b71
~わかんないだろうから説明~

冒涜の彼方…様々な試練を乗り越えた先の
      待ち構えた死。
輝き…死人のこと。別名星。
繰り返しの行為…墓参りのこと。
1:のぶお [2019年6月23日 9:45:39] ID:4fc57b71
『時がたてばそれを行う血も絶えてしまう
のだろうな。それが我々なのだから』


シスターちゃんをイメージしt
これからお墓参りに行くので。
意味がわかったら天才かもね。
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