入学希望書。歌詞丸 (2018年9月2日 3:49:32) [ID: 483df802] 画像ID:
名前:
5:ogt廃人歌詞丸。 [2018年9月2日 12:39:31] ID:483df802
了解です〜。

ありがとうございます!
4:りおすけ [2018年9月2日 10:02:46] ID:4b534215
把握しました〜結果までお待ち下さい
3:ogt廃人歌詞丸。 [2018年9月2日 4:08:09] ID:483df802
(学園要素ないなこいつの設定)

補足、学校自体気に入ってない

独占欲が強く、自己中な一面も
2:ogt廃人歌詞丸。 [2018年9月2日 4:05:33] ID:483df802
過去
桜の母はとある宗教を信じきっており、父も桜も呆れていた。
なんせ着る服、言葉使い、遊ぶこと、皆が普通にしていることすら禁じられてしまったから。
でもその宗教が突然介入していた信者たちの金を巻き上げ忽然と消えてしまった。
父親は家を出てった。桜を置いて。母はショックから自殺。
両親のせいで桜は病んでしまった。学校でも宗教をひきずってしまい友達はできない。いじめられる毎日だった
中学生になると、コスプレ等を嗜むようになり、明治時代のコスプレにハマる
その日から助骨服にハマり、よく着るようになった。
(この過去はフィクション。現実の事件や事故、実在する宗教に関係はありません)
1:ogt廃人歌詞丸。 [2018年9月2日 3:59:50] ID:483df802
絵が雑なのは手が震えていたからです(謎)

名前 安藤桜(アンドウ サクラ) ♀ 18歳
助骨服を好んで着ている。持っている銃は十四年式拳銃。玉は基本入れてないけどいざというときのためにいくつか持ち歩いてはいる。
男装は好んでいないが、助骨服はなぜか他の服より落ち着くそうだ。
両親のせいで精神面的に病んでいる。
自分の思った事ができないとすぐ病んでしまう(めんどくさい人)
「私は安藤桜。安藤とでも呼んでいただけると有り難い。呼び捨てにいちいち許可取らなくていいからな。」
「それは駄目だ、消費期限が切れている」
「ッッ…何故だめなのだ…?ウゥッ…グスッ」
「おい!!〇〇!!この花綺麗に咲いているぞ!!押し花にしないか!?」

「私なんかいらないんだろ…もうどうせ何もできやしないんだから…」
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