
「人を傷つける為の声なんて、いるわけない。」__かとろき。 (2018年8月22日 14:34:13) [ID: cc6c3424] 画像ID:
7:かとろき。 [2018年8月22日 14:52:35] ID:cc6c3424
6:かとろき。 [2018年8月22日 14:52:15] ID:cc6c3424
1»ロボロン語wwwりょかりょかw
2»ありがとうw
ロボロくん自虐キャラお似合いでちゅ((
5:隣人 [2018年8月22日 14:51:35] ID:05da7de8
アッ、自虐する人とか好き・・・((
4:かとろき。 [2018年8月22日 14:50:38] ID:cc6c3424
しんぺい神、ロボロ、被害者グルッペンの話です。
一番闇が深いキャラクターなので、自虐キャラとして、お似合いかなと
しんぺい神は、薬剤師として、病院で働いていますが、カウンセリング専門の免許を持ってるので、大体、皆の生活情報を分かる人です。(好きな人とか)
3:かとろき。 [2018年8月22日 14:48:11] ID:cc6c3424
思った事をすぐ言う。人間社会では、とても不便で仕方がなかった。会社をやめ、この病院に入ると、何か、楽な気がするがそうじゃないきがする。
「また、ぽかんとしとるん」
誰かの声がした。薬剤師である人だ。彼は、フリーダムで、マイペースだが、所々、可笑しい。
でも、彼は、薬剤師でありながら、カウンセリングの能力が、非常に優れていた。
彼に話をしてから、部屋を出る。そういう事にいつもしていた。
来ないときは、部屋にいるが、来ないときがない。
あいつ、意外と優しいのだ。
そいつのおかげで、いろんな人と関わり、話ができ、毎日が楽しかった。
俺のあの言葉を放つまでは。
「お前、好きな人がいるなら、少しでも触れてみりゃええのに。変なの。」
ぽろりと出た、その言葉に、自分もハッとして口を塞ぐ。
ピクッと反応した相手が、どんな顔をしてたかは、わからない。見なかったから。
そいつは、俺をせめるように言って、ホームから出ていった。
自分が許せなかった。それから、カウンセリングの量も増えたし、お陰で鬱病になる寸前だ。体がだるい。良いことない。
相手に謝っても、根に持つ自分がいて、許せなかった。
傷つける言葉も声もいらない。
だから、この声を無くす為に、自虐したって、構わないよね?
皆の為に、さ。
2:掠 [2018年8月22日 14:45:39] ID:2e34733a
うぅ…ぐう好き……(?)
1:或子 [2018年8月22日 14:40:04] ID:6ebd8dab
いやや私もっと君のロボロン語聞きたい……(切実)