
「涙が出るほど君の思いに安心する。」__かとろき。 (2018年8月22日 0:00:10) [ID: cc6c3424] 画像ID:
17:かとろき。 [2018年8月22日 10:52:16] ID:cc6c3424
16
人狼ゲームのてるてるかな(
いやいや、考えようと思えば、考えられるないようなのでw心配して、奇病に苦しみながらも、良かったと安心するらんらんが目に見えますよ()
トン氏有能ですからね、瞬間移動能力最強()
16:或子 [2018年8月22日 10:30:32] ID:6ebd8dab
»15私は死なないといけないんですさあ早く!!!(狂人)
しんどい…その想像力をわけてください(切実)
トン氏ぃいい!!!
15:かとろき。 [2018年8月22日 10:27:26] ID:cc6c3424
14
無理ですできません()
それに、紐で外に出て、その紐が切れたら、お空に飛んでっちゃったオスマン先生とか、普通に考えたりしてます。
多分、超能力者のトン氏が、速攻で助けにいくと思いますけど(
14:或子 [2018年8月22日 10:24:53] ID:6ebd8dab
»13なるほど…
そんな素敵で儚くて綺麗なとこに気付けなかった私をどうか生き埋めにでもしてやってください
13:かとろき。 [2018年8月22日 10:23:15] ID:cc6c3424
11
わーい!
12
僕もそれ考えたんですけど、どちらかというと、相手に触れるというのがとても魅力的でずっといるなーみたいな()
だから、紐は、お手洗いか、お外の時ぐらいですかね
12:或子 [2018年8月22日 9:51:00] ID:6ebd8dab
前々から設定見ててしんどい好きって思ってたんですけど、妄想しててこれいんじゃねって思ったのが、らんらんとマンちゃんの手首を紐みたいなので縛るっていう…どうですか
11:掠 [2018年8月22日 2:37:37] ID:2e34733a
10:かとろき。 [2018年8月22日 2:02:10] ID:cc6c3424
9:掠 [2018年8月22日 1:44:58] ID:2e34733a
8:かとろき。 [2018年8月22日 0:59:39] ID:cc6c3424
7:掠 [2018年8月22日 0:57:33] ID:2e34733a
6:かとろき。 [2018年8月22日 0:35:42] ID:cc6c3424
5:掠 [2018年8月22日 0:30:22] ID:2e34733a
4:かとろき。 [2018年8月22日 0:21:39] ID:cc6c3424
3»ありがとうw
ほんと、個人的に好きこのへふたりぃ…
3:掠 [2018年8月22日 0:20:05] ID:2e34733a
好き、ほんま好き。
2:かとろき。 [2018年8月22日 0:18:27] ID:cc6c3424
ひとらんとオスマンの話。
個人的に好きな二人ですが、過去がとてもほんわかで、保育園から、大学生まで一緒なんですが、二人とも、トップの成績で、顔もよかったため、とてもモテモテだった。
だが、ある事をきっかけで、ひとらんは、女の人への恐怖心を覚えました。それが、高校生のときの話です。
ひとらんの傍にいないとと、オスマンは居ました。
しかし、大学2年生になってから、オスマンが奇病になり、入院。
ひとらんは、それから、オスマンの傍にいよう。と決めましたが、自分も奇病になり、それが反対の奇病だという、運命的なものだと思いました。
ふれれば効果がでないし、離れればどっちも潰されて死んでしまうので、これはこれで切ないです。
寝てるとき、抱きついてるのかな?(
1:かとろき。 [2018年8月22日 0:12:14] ID:cc6c3424
重力を失う。体が浮きっぱなしだし、すぐに、空に飛んでしまう。壁にも潰される。
彼の思いに安心した。彼の不安を安心させた。
彼は、自分の奇病を凄く心配してるようだった。
まぁ、奇病に掛かったのは、俺が早かったからなのかもしれない。でも、大事にしてくれたんだ。そう思う。
彼が、奇病になるまで、ずっと一人、リードのようなものをつけられ、過ごしていた。
そのせいで、引っ掻いたのが、やがて、傷になり、そこから血が滲んだ。
それほど体が軽く、弱くなっていた。
彼が見舞いに来る度、それを隠したが、やがてバレ、凄く怒られたのを覚えてる。
彼の奇病は、喜んではいけないが、まるで、運命だった。
嬉しかった。そばに居ないと、二人一緒に死んじゃう。
彼の奇病は、俺と逆で、重力が掛かり、体が重くなるというものだった。
彼に触れると、昔感じてた、地面の感触がした。足を使ってなかったのか、ぐらりと倒れそうだったが、
「これだ、この感覚を待ってたんや…」
と、嬉しさと安心のあまり、笑い泣き。彼も、安心して、泣きそうに笑っていた。
運命だよ。神様、ありがとう。
ずっと一緒にしてくれて。離れたくない相手を選んでくれて。
二人同時に治るか、片方だけ治るか。
それは、わかんない。俺も、悪化してる途中だ。二人治らず死ぬかもしれない。
でも、最後、彼に触れる事ができれば、それでいい。
それが幸せだから。